含水破壊は堤防の作りが悪いから起こるのです。今回の堤防破壊は完璧な人災です。

実はこんなもの防ぐには全国全部の堤防の工事したって3兆円もあれば簡単にできる金額でできます。工事をすれば良いのです。


なぜしないのか実は自民党に有るのです。もう一つは天下りです。河川は天下りと自民党の大きな賄賂取得場所なんです。嘘ではないですよ。


含水破壊はみなさんが砂場などで或いは泥んこ遊びで経験することです。


土に砂に水を与えると水のようにどろどろになりますね。ああいう状態になるのです。そうなると水の圧力で簡単に動いてしまうのです。


だから堤防を含水させてはならないのです。どうするかといえば堤防の真ん中を堤防の底以上に深く掘って真ん中に30センチくらいのコンクリートの壁を作れば良いのです。


河川には砂利も砂も十分な量あるので骨材はタダなんです。金がかかるわけがないのです。


掘削機も専用の掘削機を作ってしまえば殆ど金はかかりません。コンクリートの工場も金なんかかからないのです。機械化が進んでるのだからです。


堤防の半分が含水しても大丈夫です。残りで十分耐えられます。


問題は日本の河川勾配です。あれがでたらめだからあのようになるのです。だから勾配を同じにするのです。問題は自民党なんです。砂だの砂利の利権を大騒ぎするのです。


賄賂政党が問題です。大問題なんです。自分らの懐のために日本国民を殺すのが安倍晋三です。


勾配ともう一つは河川が下流に行くほど広く深くならないといけないのです。これにも問題が有るのです。やはり利権です。天井川を故意に自民党によって作られてるのです。故意にわかっていて砂を貯めこんでるのが日本の河川です。川が自民党の懐になり。また官僚のネオンのお金を出してるのです。


正確に計算道理に川をそういう設計で作ればあのくらいの雨では絶対に決壊しないのです。


川底をもっと掘らないそれがほとんどの原因です。


深くより広いのが良いのです。そして勾配が均等になってること。


大問題があるのです。河川の構造物です。馬鹿すぎる設計が多いんです。分かりますか橋桁です。なんで一番の流量が多いところに巨大な橋桁を作るのか馬鹿というしか無いのです。


もっとすごいのが河川に沢山の樹木が生えてるのです。普段は川は全体の5分の1くらいしか水が流れていないからです。しっかり木はどんどん切れば良いのです。


河川事務所には何十人も遊んでいるのにです。あれを全員解雇して労働者を雇えば良いのです。年収2000万円以上が何十人ですから3人もいれば河川の樹木は生えません。


河川の樹木が河川の抵抗にならないだろうと思うでしょうが速度が半分以下になるでしょう。


つまり河川の断面積を半分にするほどの抵抗になるのです。


嘘だと思ったら1平米の金網鶏小屋を作るような金網で水を受けてみなさい絶対に止まりません。秒速1メーターでも止められないほどの圧力になるのです。